2024年09月03日
カメラは楽しい
写真の撮り方は自由で縛りなどはない。
自分が奇麗だと思った物や人や動物を撮ればよい。
色々な表現ができるカメラというものが大好きです。
最近自分が撮った写真を見てください。
自由な意思で撮った写真です。
一瞬の出来事やそこに咲くきれいな花を残したい。
















自分が奇麗だと思った物や人や動物を撮ればよい。
色々な表現ができるカメラというものが大好きです。
最近自分が撮った写真を見てください。
自由な意思で撮った写真です。
一瞬の出来事やそこに咲くきれいな花を残したい。
2024年06月08日
カールツアイス:コシナ ツァイス MAKRO-PLANAR T*2/50 ZF.2
やっぱりすげえわ
コシナ ツァイス MAKRO-PLANAR T*2/50 ZF.2
『短焦点レンズの良さが身に染みてくる』
そんな気にさせてくれる名玉だった。


コシナ ツァイス MAKRO-PLANAR T*2/50 ZF.2
『短焦点レンズの良さが身に染みてくる』
そんな気にさせてくれる名玉だった。
2024年06月08日
カールツァイス
カールツァイスの
マクロプラナー50㎜2f ZF.2
凄いレンズが手に入りました。
カメラはニコンのD810です。
歩留まりは悪いけど、
ピンが来たらそりゃ凄い写りになっちゃう
買ってよかったと思えるレンズでした。
それから、
新しく作ったパソコンも凄い❣
画像処理の早いことと言ったらこの上ない。
14世代のCPUとエルザのグラボと
DDR5のメモリに感謝です。
言い忘れたけど、
M2.SSDの働きも
忘れちゃいけないね





マクロプラナー50㎜2f ZF.2
凄いレンズが手に入りました。
カメラはニコンのD810です。
歩留まりは悪いけど、
ピンが来たらそりゃ凄い写りになっちゃう
買ってよかったと思えるレンズでした。
それから、
新しく作ったパソコンも凄い❣
画像処理の早いことと言ったらこの上ない。
14世代のCPUとエルザのグラボと
DDR5のメモリに感謝です。
言い忘れたけど、
M2.SSDの働きも
忘れちゃいけないね

2017年04月26日
カメラのリモコンレリーズが来た!
カメラに繋いで本体に触らずにシャッターが切れる優れものなんです。
そんなの何処が良いんだって言われるかも知れませんが、
三脚などで固定してカメラが振れないでシャッターが切れれば、
スローシャッターやバルブ撮影でも、
(ついでにバルブ撮影の説明です)
以下 カメラ用語辞典より引用させていただきました。
バルブ撮影とは1秒よりも長いシャッタースピードの時、
シャッターボタンを押している間中シャッターが開く機能のことです。
作例:上はソニーから引用しました。
長い時間露出することにより花火の光跡が写せます。
下はカメラ用語辞典のものです。
夜なのでほぼ暗闇ですが、
56分もシャッターを開けることにより、
星が光跡として残り、
木々も人には見えていなくても写せます。


シャッタースピードの設定は本体で設定する必要があるのですが、
バルブ撮影の場合は「B」や「BULB」などで液晶に表示されます。
一眼レフカメラでは取扱説明書に、
設定の方法が書いてあるのでよく読みましょう。
絞りや露光時間は作例を参考に勉強して、
後は経験を積むしかありませんので、
撮れなかったよって言うのは無しですよ~!
手振れが無くなりブレブレ画像が無くなるということです。
普通に撮る場合は動かない被写体限定ですが、
(星や花火や夜間に道路を走っている車にも有効です)
ピントぴったり合ったとき、
貴方もプロカメラマンの様に綺麗な写真が、
簡単に撮れるんじゃないかなと思います。
リモコンレリーズは下の画像です。
大きさ的には握りやすい大きさで、
ロック機能も付いているので、
長時間シャッターを開けたいときには便利です。
ケーブルの長さは90cmありました(実測)
半押しでピントが合うようになっていて、
本体のシャッターと同じです。
ボタンを押しながら上にスライドさせるとロックがかかり、
下に戻すまでシャッターは開きっぱなしになります。
バルブ撮影には重宝しますね。
接続コネクターはカメラの機種によって違うので気をつけて下さい。

下の画像はアマゾンさんから借りました。
裏側になります。
人差し指が引っ掛けやすいように凹みがあり、
扱いやすいように配慮されていて良いですね。
これがなんと送料無料で647円でアマゾンさんで買えました。
タイマー付きの高機能の物も有りましたが、
(露光時間や撮影時刻など設定できる優れもの)
外に居るのが好きなしかちゃんはこれで十分でした。
シャッターを切るのにストロークが深いので、
ボタンを深く押さないと切れないのですが、
しかちゃんはすぐ慣れました。
互換品が心配な人は純正品もあります。

そんなの何処が良いんだって言われるかも知れませんが、
三脚などで固定してカメラが振れないでシャッターが切れれば、
スローシャッターやバルブ撮影でも、
(ついでにバルブ撮影の説明です)
以下 カメラ用語辞典より引用させていただきました。
バルブ撮影とは1秒よりも長いシャッタースピードの時、
シャッターボタンを押している間中シャッターが開く機能のことです。
作例:上はソニーから引用しました。
長い時間露出することにより花火の光跡が写せます。
下はカメラ用語辞典のものです。
夜なのでほぼ暗闇ですが、
56分もシャッターを開けることにより、
星が光跡として残り、
木々も人には見えていなくても写せます。


シャッタースピードの設定は本体で設定する必要があるのですが、
バルブ撮影の場合は「B」や「BULB」などで液晶に表示されます。
一眼レフカメラでは取扱説明書に、
設定の方法が書いてあるのでよく読みましょう。
絞りや露光時間は作例を参考に勉強して、
後は経験を積むしかありませんので、
撮れなかったよって言うのは無しですよ~!
手振れが無くなりブレブレ画像が無くなるということです。
普通に撮る場合は動かない被写体限定ですが、
(星や花火や夜間に道路を走っている車にも有効です)
ピントぴったり合ったとき、
貴方もプロカメラマンの様に綺麗な写真が、
簡単に撮れるんじゃないかなと思います。
リモコンレリーズは下の画像です。
大きさ的には握りやすい大きさで、
ロック機能も付いているので、
長時間シャッターを開けたいときには便利です。
ケーブルの長さは90cmありました(実測)
半押しでピントが合うようになっていて、
本体のシャッターと同じです。
ボタンを押しながら上にスライドさせるとロックがかかり、
下に戻すまでシャッターは開きっぱなしになります。
バルブ撮影には重宝しますね。
接続コネクターはカメラの機種によって違うので気をつけて下さい。
下の画像はアマゾンさんから借りました。
裏側になります。
人差し指が引っ掛けやすいように凹みがあり、
扱いやすいように配慮されていて良いですね。
これがなんと送料無料で647円でアマゾンさんで買えました。
タイマー付きの高機能の物も有りましたが、
(露光時間や撮影時刻など設定できる優れもの)
外に居るのが好きなしかちゃんはこれで十分でした。
シャッターを切るのにストロークが深いので、
ボタンを深く押さないと切れないのですが、
しかちゃんはすぐ慣れました。
互換品が心配な人は純正品もあります。

2017年04月22日
我家の春をクローズアップレンズで探そう!
クローズアップレンズを装着して手持ちで撮ってみました。
三脚出そうかなと思ったけど物置にしまってあって、
横着なしかちゃんは、
ひっぱり出すのが面倒くさいので止めました。
手持ちでこれくらい撮れれば良いでしょうか?
我家の庭にも春は平等に来ているんだね。
久留里の山で取ってきたエビネもつぼみをつけています。
たくさん咲いてくれたら嬉しいです。
花芽がいっぱい出てきているので期待大だね。
クレマチスも随分伸びてきました。
クリスマスローズも元気に咲いてくれています。
これから碧くなるんだけど今はまだ紅い紅葉。
なんていう花なのか忘れたけど・・・・・
雪柳はもう花が散ってしまいました。
とりあえずクローズアップレンズは手持ちでも何とか使えるね~!
アマゾンでケンコーのも売ってたよ。
(リンク貼ってあります)
kenko レンズフィルター PRO1D AC クローズアップレンズ No.3
49mm¥ 2,700 52mm¥ 2,463 55mm¥ 2,954 58mm¥ 3,347
62mm¥ 4,054 67mm ¥ 4,918 72mm ¥ 6,134 77mm ¥ 7,030
とマルミよりも高いですがアクロマートで、(1群2枚)
フレアーやゴーストが抑えられるそうです。
しかちゃんはマルミの安いやつ(909円也)を使って撮りました。
補正レンズがなくても自分的には十分なんですが、
(マルミ製にはレンズが1枚しかありません基本機能は一緒だと思いますが)
しかし・・・MCって入っているから、
マルチコートかもしれないが?
アクロマートは逆光や条件のきついときには、
補正ができるので役に立つときもあると思います。

マクロレンズを買うより安くて気軽に近接撮影を楽しめる。
しかも小さくて薄いので邪魔にならない。
1個持ってても良いかなぁって思うよ!
そんな事より2連休だから釣りに行こう!
これから寝て夕方から行ってきや~す。
待ってろよシーバスッ!!!
追伸:結局書かなきゃいけない書類があったので釣りはお預けでした

2017年04月21日
なんちゃってマクロは難しいよ~(>。<)
注文していたクローズアップレンズが届いたので試し撮りしてみました。
初っ端はピントを合せる事すら出来なくて、
オートじゃなくてマニュアルで自分から被写体に近づく事で、
ピントが合うことに気がつくまでおよそ10分かかりました。
しかも、ピンの薄い事と言ったら息も出来ない位に微妙なんです。
しかちゃんは、大きく写したかったから+4をチョイスしましたが、
もう一個下げて+3か二個下げて+2の方が、
歩留まりが良かったような気がしました。
兎に角ピンボケの量産になってしまい、
何のためのマクロか分からないくらい難しいッス!
とりあえずシャッターを切る前に息を止めて、
カメラを持つ手をできるだけ動かさないようにして撮ったのが下の写真です。
これが70mmなんちゃってマクロ撮影です。
ほんの少しだけ角度がついているのですが、
ピンが来ている所と来ていない所の差が歴然となっていて、
どんだけ難しいんやって感じになっています。
次が300mmで撮ったものですが、
これは手持ちじゃ無理ですね。
三脚使ってレリーズでシャッター切らなくちゃ無理っぽいです。
今夜飲んだお酒のラベルですが70mmでこの程度です。
下は300mmで撮ったものですが、
300mmになるとこの有様で、
まったく使えませんですね。
豪勢にフレアーも出ているし、
元のレンズの基本能力もイマイチということでしょう。
という訳でこのクローズアップレンズの使い道は、
100mm程度で抑えて三脚とレリーズ使用が好ましいという結論に達しました。
ただしアマゾンで909円で売っているので、
気軽にマクロを楽しむなら有りですよ~!