2008年05月18日
郡上八幡で野宿遊びo(^o^)oⅡ
いやはや、マイッタです。
これで第二部を書き込むこと3回目です。
システムが不安定になり、
終いにはブラウザさえ立ち上がらなくなってしまって、
再起動するしかなくなり書き込んだ記事が全てとんでしまいました。
原因の分かる方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。
さてっと、気を取り直して再開と行きますか。
たぶん、第二部でも書き込みきれないと思いますので、
三部構成になってしまうと思いますが、
ご容赦のほどよろしくお願いいたします。
さあ、郡上八幡の第二部の始まりだよ。
キャンプ場ですが、川原だから細長いけど結構な広さがあります。
バイクツーリングが圧倒的に多くて家族連れは一組しかいませんでした。
トイレと水道はありましたがゴミは全てお持ち帰りです。(捨てていかないでね。)
そして、管理人さんは居ませんので全て自己責任で行っているようです。
(駐車料金が300円かかります)
場所は長良川と吉田川の合流地点から700m位吉田川を遡った所にあります。

後ろが石垣になっていて細い道路を挟んですぐそばに民家があるので、
大声で喋っても迷惑がかかると思います。
とっても静かなキャンプ場(公園)でした。

小雨が降っていますが上の道に階段で上がれるのでちょっと散歩に行ってきます。
街灯が灯篭みたいでなんか良いよね。

灯篭です。郡上八幡と郡上おどりと書いてありました。
郡上おどりというのは大きなお祭りらしく、24時間踊りっぱなしらしいです。

吉田川の堰堤。
水は少なめで浅い川だなって印象です。

対岸のビルはホテルです。
昔はこんなところでもアマゴがいっぱい釣れたんだろうなぁ。

川の反対方向はこのように山ですが民家が立っています。
山全てが自分の庭みたいで良いですよね。(小さく灯篭も見えます)

いくらも歩かないうちに公衆トイレを見つけました。
郡上八幡らしい作りのトイレですね。
掃除をする人がいるみたいでキレイになっていてトイレットペーパーもちゃんとありました。

トイレの看板もちょっと変わっています。

トイレからまたちょこっと歩いた所にこんな碑がありました。
なんと宗祇水(そうぎすい)らしいです。
祠のある宗祇水は超有名で観光名所にもなっているらしいのですが、
まだ他にもあるとは驚きました。
書いてあることは良く分からなかったのですが、
なにやら歴史を感じてしまいます。

これが其の宗祇水です。
ペットボトルのミネラルウォータの何十倍も旨い水です。

宗祇水の横に咲いていた綺麗なお花です。花菖蒲でしょうか?
水滴を見れば分かると思いますがまだ
です。

また吉田川を撮ってみました。
今度は大きい玉石の堰堤です。
こんなにいっぱい民家があるのに水はキレイ。です

もう少し歩くと赤い橋が見えてきました。
写真か何かで見覚えがあります。
確か赤い橋を渡れば宗祇水の祠があると思いました。
この川は吉田川の支流です。

観光名所だけあって綺麗な橋ですね。
この先に宗祇水の祠がありました。

宗祇水です。誰でも水が飲めるように柄杓が置いてありました。
ここが郡上八幡の歴史そのもののような気がしました。

アップでもう一枚。
丁度、写真家がペンタックスの67で宗祇水の撮影をしていました。
だから邪魔をしないように気を使って撮ったよ。
オイラも欲しいな、ペンタの67みたいな中盤フィルムカメラが。
撮影をされていた方はモノクロフィルムを使っているそうです。
どんな作品になるかオイラ見てみたかったな。

これぞ郡上八幡という景色に出会っちゃった。
吉田川の支流沿いですが、人の生活と川とが融合して自然に溶け合っているような気がしたよ。
ずーっと長くとっておきたい眺めだと思ったなぁ。
遠くに見えている橋の下にはアマゴが二匹泳いでいるのが見えたけど、
ウグイが其の百倍くらいいたからなぁ。
どうりで釣りをやってもウグイしか釣れないはずだよ。

また吉田川に帰ってきたけどウ~ン良いとこだね。
対岸におじさんらしき人が歩いているけど、
もう傘をさしていないね。

散歩編はここまでです。また固まっちゃうとせっかく書いたのがとんじゃうから
野宴会と翌日の散歩と撤収は第三部でよろしくお願いします。
全て携帯電話付属のカメラだけど一応写っているんで安心しましたよ。
パンフォーカスでボケ味の無いのが不満といえば不満だけど、
まあ、こんなものだと思えばこんなもんでしょうね。
見ずらい画像で失礼しやした。
だけど第三部もよろしくね。
これで第二部を書き込むこと3回目です。
システムが不安定になり、
終いにはブラウザさえ立ち上がらなくなってしまって、
再起動するしかなくなり書き込んだ記事が全てとんでしまいました。
原因の分かる方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。
さてっと、気を取り直して再開と行きますか。
たぶん、第二部でも書き込みきれないと思いますので、
三部構成になってしまうと思いますが、
ご容赦のほどよろしくお願いいたします。
さあ、郡上八幡の第二部の始まりだよ。
キャンプ場ですが、川原だから細長いけど結構な広さがあります。
バイクツーリングが圧倒的に多くて家族連れは一組しかいませんでした。
トイレと水道はありましたがゴミは全てお持ち帰りです。(捨てていかないでね。)
そして、管理人さんは居ませんので全て自己責任で行っているようです。
(駐車料金が300円かかります)
場所は長良川と吉田川の合流地点から700m位吉田川を遡った所にあります。

後ろが石垣になっていて細い道路を挟んですぐそばに民家があるので、
大声で喋っても迷惑がかかると思います。
とっても静かなキャンプ場(公園)でした。

小雨が降っていますが上の道に階段で上がれるのでちょっと散歩に行ってきます。
街灯が灯篭みたいでなんか良いよね。

灯篭です。郡上八幡と郡上おどりと書いてありました。
郡上おどりというのは大きなお祭りらしく、24時間踊りっぱなしらしいです。

吉田川の堰堤。
水は少なめで浅い川だなって印象です。

対岸のビルはホテルです。
昔はこんなところでもアマゴがいっぱい釣れたんだろうなぁ。

川の反対方向はこのように山ですが民家が立っています。
山全てが自分の庭みたいで良いですよね。(小さく灯篭も見えます)

いくらも歩かないうちに公衆トイレを見つけました。
郡上八幡らしい作りのトイレですね。
掃除をする人がいるみたいでキレイになっていてトイレットペーパーもちゃんとありました。

トイレの看板もちょっと変わっています。

トイレからまたちょこっと歩いた所にこんな碑がありました。
なんと宗祇水(そうぎすい)らしいです。
祠のある宗祇水は超有名で観光名所にもなっているらしいのですが、
まだ他にもあるとは驚きました。
書いてあることは良く分からなかったのですが、
なにやら歴史を感じてしまいます。

これが其の宗祇水です。
ペットボトルのミネラルウォータの何十倍も旨い水です。

宗祇水の横に咲いていた綺麗なお花です。花菖蒲でしょうか?
水滴を見れば分かると思いますがまだ
です。
また吉田川を撮ってみました。
今度は大きい玉石の堰堤です。
こんなにいっぱい民家があるのに水はキレイ。です

もう少し歩くと赤い橋が見えてきました。
写真か何かで見覚えがあります。
確か赤い橋を渡れば宗祇水の祠があると思いました。
この川は吉田川の支流です。

観光名所だけあって綺麗な橋ですね。
この先に宗祇水の祠がありました。

宗祇水です。誰でも水が飲めるように柄杓が置いてありました。
ここが郡上八幡の歴史そのもののような気がしました。

アップでもう一枚。
丁度、写真家がペンタックスの67で宗祇水の撮影をしていました。
だから邪魔をしないように気を使って撮ったよ。
オイラも欲しいな、ペンタの67みたいな中盤フィルムカメラが。
撮影をされていた方はモノクロフィルムを使っているそうです。
どんな作品になるかオイラ見てみたかったな。

これぞ郡上八幡という景色に出会っちゃった。
吉田川の支流沿いですが、人の生活と川とが融合して自然に溶け合っているような気がしたよ。
ずーっと長くとっておきたい眺めだと思ったなぁ。
遠くに見えている橋の下にはアマゴが二匹泳いでいるのが見えたけど、
ウグイが其の百倍くらいいたからなぁ。
どうりで釣りをやってもウグイしか釣れないはずだよ。

また吉田川に帰ってきたけどウ~ン良いとこだね。
対岸におじさんらしき人が歩いているけど、
もう傘をさしていないね。

散歩編はここまでです。また固まっちゃうとせっかく書いたのがとんじゃうから
野宴会と翌日の散歩と撤収は第三部でよろしくお願いします。
全て携帯電話付属のカメラだけど一応写っているんで安心しましたよ。
パンフォーカスでボケ味の無いのが不満といえば不満だけど、
まあ、こんなものだと思えばこんなもんでしょうね。
見ずらい画像で失礼しやした。
だけど第三部もよろしくね。


